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zoom RSS 『いつか天魔の黒ウサギ』第3話 「あら、ディルティクリスじゃない。」っていうヒメア達のプール回。

<<   作成日時 : 2011/09/29 14:46   >>

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ほい、『いつか天魔の黒ウサギ』の3話感想。
そうそう、あのちくびみえた回。

ヒメアちゃんは学校へ来るものの、ほとんど授業を受けたことがないみたい。
それをクラスのみんなは特別待遇だと。

ヒメアちゃんは一人、屋上で遊んでました。





月光くんはいつも通り、美雷にデコちゅーして呪いを解禁。

「元気100倍!アンドゥのミライ!」

ミライちゃんかわいーです(*´∀`*)

大兎くん、遥ちゃんとヒメアちゃんの両方から昼食を差し出されました。
「どっちの料理ショー」ふうに再現すると、

レッドキッチン:関口宏
遥の手作り弁当

イエローキッチン:三宅裕司
ヒメアのコロッケパン。

さぁ、どっち!? (関口宏 、三宅裕司は涙目)
なつかしー、こんな感じだったけ?


クラスメイト達は二股だと大騒ぎ。どっちかを選ぶのもなんだし
なんか非常にいたたまれない所に、月光から電話が入る。
月光はすぐに生徒会室に来いと命令、最初は嫌がった大兎だが、
これは渡りに船だという事に気付き、月光から呼び出されたのを
理由に、その場から逃げる事に成功。遥のお弁当をもらい、
ヒメアと一緒に教室を出た。

ところで3話で紹介?された説明(ほかのとこから転載。)

■■軍とは…?
超国家レベルの魔術的組織
その権限は警察、自衛隊、政府にも勝っている。

今は軍が張った結界のお陰でヒメアの存在が教会や魔女たちの園
(テンペロン・クローリー)に知られずに済んでいるのだが
かつて、軍や教会はヒメアを拘束、ヒメアをバール・スクラの
関係者とし、永遠の虚無に封印していた。

宇宙にはいくつもの異世界が存在、ヒメアのいるような魔女がいる
世界、美雷がいるような悪魔がいる魔界のような世界、その他にも
数限りない世界が存在している。これらの世界は次元の歪みに
よって結ばれていて、世界間を行き来するにはその次元の歪みを
通らないといけない。そして、この土地はその次元の交差点の
場所に位置し、宮阪高校は、次元の交差点を管理するために
軍が設立した施設。

■■なんで学校なのか…?
歪みを通れる者が18歳までの者に限られているから。

■■生徒会の役目…
聖地(この土地)を管理し、時折そこに迷い込んでくる侵入者を
排除する事。その見かえりに生徒会の委員は授業を含むすべての
義務から解放され、この事は校長以下、教員達も承知しているが
彼等も真相までは知らされていない。

らしいんよ。

しかしスペルエラーが効かない天使君は何者ですか?
謎は深まるばかりですノシ
画像











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