irumiru の日常‐にちじょう

アクセスカウンタ

zoom RSS 『ダンタリアンの書架』第6話 感想 バリツとはコナン・ドイルの創作日本武術なんだってー( ゚Å゚)

<<   作成日時 : 2011/10/06 02:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

はいはい、『ダンタリアンの書架』第6話、「焚書官」ですね。

 もう秋アニメがちらほら出てきて、ひとり取り残された気分です。
賞味期限切れもいいところ。けど負けませんよっと。♪ d(`Д´)b♪

はい感想です。

 ダリアンちゃんとヒューイくんいませんでした。
…負けそうです。(´;ω;`)


けど新しい読姫、フランベルジュちゃんは可愛かったー!!


今回、「焚書官」はダリアンちゃん、ヒューイくんは不在で
「焚書官」ハルくんと「銀の読姫」フランベルジュちゃんのお話でした。

ある湖畔の町に、人捜しにやってきたという二人組が現れた。
ベルトと鎖で全身の動きを制約した白の拘束衣に身を包む少女・フラン。

そして、フランと大きな杖をサイドカーに載せ旅をする"焚書官"ハル。
明らかに怪しい二人を見とがめ、声をかけた警察官のメイベルは、
二人を自宅に招くことに。
どこにでもあるただの田舎町だと話すメイベルに、ハルは、この付近で
発生しているという大量の失踪者について尋ねるのだが...?




バリツ使いってなんかせこいww
個性のドーピングやん!!

わたしはそれでもヒューイくんのファンですけどね!!


しかし今回は人形…わたし昔から人形って苦手で、今回のはなんか怖かった…。


ピグマリオン・コンプレックスって人形大好きっ子でしょ?
フィギュア集めててもそうなのかな?


いまふと気になった(*´σー`)
画像





『ダンタリアンの書架』 商品一覧へ
アマ・ゾーン(それは未知なる領域)(´゚ c_,゚`)




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
『ダンタリアンの書架』第6話 感想 バリツとはコナン・ドイルの創作日本武術なんだってー( ゚Å゚) irumiru の日常‐にちじょう/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる